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『 テクニカルFAQ-一般公開版- 』 内のFAQ

57件中 11 - 20 件を表示

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  • プロダクトキー再発行が必要となるケース、および再発行方法(HULFT)

    以下の場合にプロダクトキーの再発行が必要になります。 製品の導入環境の変更により、以下の情報が変更される場合 導入マシンのホスト名の変更 (※) 導入 OS の変更 製品の変更 / 製品の構成を変更する場合 製品のレベルアップ・リビジョンアップ 製品の上位グレードへの移行 製品のバージョ...

    • No:16165
    • 公開日時:2017/08/24 00:00
    • 更新日時:2018/03/22 18:00
  • HULFT 複数起動時のライセンスについて

    HULFT のライセンスは 1 OS に対して 1 ライセンスとなっていますので、 1 OS 上に複数の HULFT を起動した場合でも、 1 ライセンスで問題ありません。

    • No:11
    • 公開日時:2013/01/16 17:59
  • 他社ソフトウェア導入による HULFT への影響について

    弊社では、他社ソフトウェアとの共存による影響については調査や管理を行っておりません。 HULFT は、弊社が動作サポートしている OS レベルでの動作保証のみを行っています。 ただし、 HULFT が使用するファイルをロックするウィルススキャンやモニタリング系のソフト、または、 HULFT が使用するポートを先...

    • No:5
    • 公開日時:2013/01/16 17:52
    • 更新日時:2018/03/22 18:00
  • tar コマンド以外のツールによる HULFT のバックアップについて

    tar コマンドで確認を行っておりますので tar コマンドを推奨しますが、バックアップ復元後、ディレクトリ構成や各ファイルのオーナー・グループ・権限などの属性がバックアップ前と変わらなければ、ツールは限定されません。

    • No:11498
    • 公開日時:2013/02/27 18:01
    • 更新日時:2017/07/14 17:51
  • HULFT で暗号化を行うには「 HULFT 暗号・オプション」が必要ですか

    「 HULFT 暗号・オプション」がなくても暗号化を行えます。 HULFTで使用できる暗号方式には、HULFT 暗号、C4S 暗号、AES 暗号の3種類があります。 このうち、C4S 暗号、AES 暗号が「 HULFT 暗号・オプション」(フォーカスシステムズ社の暗号製品)です。 HULFT 暗...

    • No:289
    • 公開日時:2013/01/16 17:59
    • 更新日時:2019/02/25 14:45
  • 集配信双方で一致させるべきポート番号について

    前提として、 他のアプリケーションによって使われないポート番号を設定してください。 他のアプリケーションに同一マシン上の別 source IPアドレスが割り振られていたとしても、同じポート番号は使用できません。 HULFT で集配信を行うには、配信側と集信側で、以下のポート番号が一致している必要があります...

    • No:567
    • 公開日時:2013/01/16 17:59
    • 更新日時:2018/11/21 10:14
  • Firewall の設定方法 (HULFT 全OS)

    HULFT が配信・集信・要求受付に使用する各ポート番号について、双方向に通信できるよう設定する必要があります。 HULFTの通信処理の流れや設定例についてまとめた資料がありますので、以下の添付ファイルをご参考ください。 1-HULx-xx007-05_ALL.pdf

    • No:533
    • 公開日時:2013/01/16 17:59
    • 更新日時:2019/01/11 09:12
  • HULFT は仮想化環境に対応していますか

    仮想化環境上で動作する OS が、使用する HULFT に対応している OS であれば、製品も対応するものという扱いです。しかし仮想化環境に特化した動作確認は行っていません。 問題が発生した場合はローカル環境でも同様の現象が発生するかどうかの切り分けをお願いする場合があります。

    • No:6
    • 公開日時:2013/01/16 17:52
  • エラー時のエラーコードに関して(UNIX/Linux) 【動画説明】

    ※本FAQには内容を分かりやすく補足した動画を用意しております。 【動画説明はこちら】 履歴情報のエラーコードは完了コードと詳細コードの2 種類があります。管理画面(utladmin)や、リスト表示コマンド(utllist、utlobslist)で確認できます。4 桁ずつで表示されますので、下3桁の数...

    • No:16169
    • 公開日時:2013/08/02 17:03
    • 更新日時:2016/12/23 17:54
  • ダウンロードした製品モジュールの転送について (i5OS ZIPファイル)

    zip 形式の中身はSAVF 形式になっていないため、 FTP で転送をしても意味がありません。一度 Windows 環境などで展開し、展開後に作成されるフォルダの中のファイルを CD-R などのメディアに記録してください。その後、作成したメディアをインストール対象のマシン側でマウントして使用してください。

    • No:11496
    • 公開日時:2013/02/27 17:57

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