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『 一般的なFAQ 』 内のFAQ

68件中 1 - 10 件を表示

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  • コマンド実行履歴や、配信履歴、集信履歴をログファイルとして出力することは可能か(HULFT for Windows, UNIX/Linux)

    HULFTのコマンドで履歴を標準出力し、それをファイルにリダイレクトすることで実現できます。 取得したい情報が配信・集信の履歴か、実行したコマンドの履歴かによって利用するコマンドが異なりますので、上記ごとに履歴の出力方法を説明いたします。 <配信・集信の履歴> 「utllist」 コマン...

    • No:28161
    • 公開日時:2017/09/07 11:23
  • utlsendやutlrecvを同期指定(-sync)ありで実行した際、終了ステータス"133"でエラーが発生し、処理が失敗する(HULFT for Windows)

    コマンドの戻り値"133"は、同期指定で開始された転送処理が何らかの理由によりすべて失敗したことを意味します。 具体的にどのように失敗したかは、配信側のHULFTの管理画面の[配信履歴]に完了コード、詳細コードとして出力されます。 「エラーコード・メッセージマニュアル」に完了コードや詳細コードごとにエ...

    • No:28156
    • 公開日時:2017/08/22 09:34
  • エラー時のエラーコードに関して(Windows) 【動画説明】

    ※本FAQには内容を分かりやすく補足した動画を用意しております。 【動画説明はこちら】 履歴情報のエラーコードは完了コードと詳細コードの2 種類があります。 管理画面の状況照会の各画面で確認できます。 完了コードは6 桁で表示されますので、下3 桁の数字を参照してください。 000000(00000...

    • No:16168
    • 公開日時:2013/08/02 17:03
    • 更新日時:2017/03/07 18:44
  • utlsendやutlrecvを同期指定(-sync)ありで実行した際、終了ステータス"21"でエラーが発生し、処理が失敗する(HULFT for UNIX/Linux)

    コマンドの戻り値"21"は、同期指定で開始された転送処理が何らかの理由によりすべて失敗したことを意味します。 具体的にどのように失敗したかは、配信側の管理画面から配信履歴より、エラーとなった処理の完了コード、詳細コードに出力されます。 「エラーコード・メッセージマニュアル」に完了コードや詳細コードごと...

    • No:28157
    • 公開日時:2017/08/22 09:53
    • 更新日時:2017/08/22 09:55
  • HULFT で使用するポート番号の設定方法

    前提として、 他のアプリケーションによって使われないポート番号を設定してください。 他のアプリケーションに同一マシン上の別 source IPアドレスが割り振られていたとしても、同じポート番号は使用できません。 HULFT で集配信を行うには、配信側と集信側で、以下のポート番号が一致している必要があります...

    • No:567
    • 公開日時:2013/01/16 17:59
    • 更新日時:2017/07/31 14:57
  • 詳細エラーに格納されるOS(Windows)のエラーについて

    お客様環境にて出力された10054は、下記内容を示すエラーコードです。 10054:既存の接続はリモート ホストに強制的に切断されました。 なお、その他弊社によくお問い合わせいただくOS(Windows)の出力するエラーコード(詳細コード)は以下の通りです。 1314:クライアントは要求...

    • No:28103
    • 公開日時:2017/07/31 13:48
  • 配信処理実行時、完了コード"250"が配信履歴に出力され、処理が失敗する。(HULFT for UNIX/Linux)

    配信側で出力される完了コード"250"は、集信側に異常が発生したことを通知するエラーメッセージとなります。 この完了コードが表示された場合、詳細コードには集信側HULFTの完了コードが出力されます。(※) 本エラーは集信側での問題を通知するものとなりますが、配信側からは本エラーの詳細な情報、対処方法を...

    • No:28159
    • 公開日時:2017/08/22 09:29
  • 管理 画面の履歴を確認したところ、エラーコードとして完了コード"301"が出力されていた。 (HULFT for UNIX/Linux)

    完了コード"301"は「ファイルをオープンすることができない」を意味しており、処理に使用しようとしているファイルやパスが存在しない、またはパーミッションが許可されていないなどによりアクセスできない場合に出力されます。 完了コード"301"が出力された場合、解決のため、「どの」ファイルがオープンできないか...

    • No:28158
    • 公開日時:2017/08/22 09:32
  • HULFT を使用する際のファイアウォールの設定方法

    HULFT が配信・集信・要求受付に使用する各ポート番号について、双方向に透過するよう設定する必要があります。 以下は集信ポート番号に「 30000 」 、要求受付ポート番号に 「 31000 」 を指定した場合の設定例です。なお配信に使用するポートは OS が動的に割り当てるため、 「 any 」 (すべて)...

    • No:533
    • 公開日時:2013/01/16 17:59
    • 更新日時:2017/07/31 14:56
  • エラー時のエラーコードに関して(UNIX/Linux) 【動画説明】

    ※本FAQには内容を分かりやすく補足した動画を用意しております。 【動画説明はこちら】 履歴情報のエラーコードは完了コードと詳細コードの2 種類があります。管理画面(utladmin)や、リスト表示コマンド(utllist、utlobslist)で確認できます。4 桁ずつで表示されますので、下3桁の数...

    • No:16169
    • 公開日時:2013/08/02 17:03
    • 更新日時:2016/12/23 17:54

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